【雑談】コロリ

手塚治虫の漫画に「陽だまりの樹」って言うのがあるんですが、江戸末期の頃を時代にしたお話で、手塚治虫の祖先なんかも出てきたりしてすごく面白漫画です。まあ、時代が時代なだけに、所謂、伝染病なんかもお話の中に出てきます。で、タイトルの「コロリ」なんですが、その漫画の中で「コロリ」という伝染病が出てきて・・・まあ、コレラのことなんですが、「コロリと死んでしまう」からそんなあだ名がついていたみたいです。この漫画を最初に読んだのはもう20年ぐらい前になりますが、当時読んだときは”昔はこんな伝染病があってよく人が死んでたんだな〜”なんて、他人事のように思っていたのですが、なんとこの令和の時代にもそんなことが意外にも起こってしまうんですね。怖いですね。。。これから気温が暖かくなってきますからね〜・・・温かいと感染しやすいとかあったらやですね〜〜。花粉も季節になりますしね・・・くしゃみと一緒に飛んできたら危険だな〜。。。とか、マイナスな事考えちゃいますよね・・・

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